SPACE銀河【病院での浣腸】
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[234] B [♂:20-29] 2026/01/21(Wed) 21:49
名称・地域《例:Oクリニック(青森)》⇒数年前のことですが、数日間忙しく便意の我慢を繰り返して便秘してしまい、腹痛もきつくなってきたので受診しました。受付の後、診察前の問診で出ていない日数とその間の食生活などについて聞かれました。わたしは4日間出ていないもののその間3食しっかり食べていたので、問診をしていた看護師の方に 「それだと今だいぶお腹つらい感じですね」と心配されました。その間、問診は待合室とつながった診察室前の廊下でしたので周りの患者の方に聞こえていたと思います。その後、先生の診察を受け「ガスと便がたまっているようですので、辛いようでしたら浣腸しましょうか」と気軽に尋ねられたので処置してもらうことになりました。そのときはトイレで処置をしてもらいましたが、診察室からトイレまで大きな浣腸を手に持った看護師の方の後ろを歩いていくことになり診察室の患者の方には丸見えでした。その後、トイレで処置をしてもらい「しばらく我慢して、出たら教えてくださいね」とだけ言われました。5分ぐらい我慢して出しましたが、恥ずかしながら普段から大食でこの数日間も忙しいながらしっかり食べていたので、かなり立派なものが出てしまい、流れるかどうか心配になりました(流れましたが)。その後看護師の方は「これだけ溜まってたならだいぶ辛かったでしょ」と苦笑していました。明細書にはケンエーの120mlと書かれていました。








[233] [♂:55-59] 2025/09/16(Tue) 20:23
名称・地域《例:K医院(青森)》⇒今年3回目の受浣
 久しぶりの受浣体験を報告します。今回は昨年2回目に受浣した医院に行きました。前回ポリープが見つかり、1年に1回検査したほうがいいとのことだったので、1か月前から予約しました。S状結腸内視鏡検査なので、100%前処置は浣腸になるので、問診時の受け答えなど考えなくてもよく、リラックスして医院に向かいました。
 午後の開院前に着き、待合室に入ると、すでに4人ほど患者さんがいました。その中に息子さんに付き添われてきている高齢の女性がいました。その女性は苦しそうな表情で長椅子に寝ていました。受付の窓口が開くと、「○○さん」と事務員にその息子さんが呼ばれ、「どうされましたか?」と聞かれていました。息子さんは「便秘で...」と答えていました。診察が始まると、最初にその高齢女性が呼ばれ、診察室に入っていきました。5分くらいしてその女性は出てきましたが、苦しそうで、診察室前廊下の長椅子に寝転んでいました。診察室から出てきた看護師が、息子さんに「浣腸することになると思うので準備ができるまで点滴室のベッドで休ませてください。」と言うのが聞こえました。おそらくその女性は浣腸処置になると思うので、ここの医院は便秘を訴えるとスムーズに受浣できそうな感じがしました。機会があれば便秘で受診してみようかと思いました。
 さて、私は10分くらいで診察室に呼ばれ、医師に「ポリープが大きくなっていないか調べましょう。準備しますので、廊下で待っててください。」と言われ、廊下に出ると、すぐ、看護師から手術室に案内されました。看護師は、「そちらの籠にある穴あきパンツに履き替えて、こちらのベッドに寝てください。」と言われ、履き替えてベッドに横になると、「横向きになってお尻を窓側に向けてください。」と指示されました。窓のそばにはオヲタ120が2本、ビーカーに入って温められていました。前回2本受浣されたので、カルテを見て準備したと思われます。看護師は1本目の嘴管にゼリーをたっぷり塗り、「入れますよ。」と言い、臀部を広げ、肛門に差し入れてきました。この瞬間が一番気持ちいいのですが、わずか10秒ほどで入れ終わり、少し拍子抜けしました。ベッドで我慢していると、「昨年2本しているので、もし全部出なかったら、もう1本するので、無理して出さなくてもいいですよ。」と看護師に言われました。もちろん昨年のように2本を期待していたので、朝の排便を我慢した甲斐がありました。5分くらい経ってから、部屋の奥にあるトイレに入り、固形便をほとんど出し切りました。ベッドに戻ると、「ぜんぶでましたか?」と聞かれ、「まだすっきりしません。」と答えると、「じゃあもう1本しますね。」と2本目の受浣になりました。2本目もわずか10秒ほどで入れられましたが、便意は弱く、1本目ほどの快感はありませんでした。その後医師が現れ、肛門から内視鏡を50センチくらいまで入れられましたが、こちらのほうが快感でした。結局ポリープは小さく良性だったので、治療は必要ないとのことでした。
 この医院は受浣成功率が高い貴重なところなので、これからもお世話になりそうです。








[232] 浣 腸太郎 [♀:50-54] 2025/08/02(Sat) 22:09
名称・地域《例:K病院(都内)》⇒かかりつけの病院での浣腸は処置室ではなく、トイレ近くの部屋でされます。固い診察台と椅子が少しあるだけです。
 肛門に浣腸の嘴管が入り、続いて液が入ってくると「いい気持ち」と感じていました。その日は4日くらい便秘していたので液の注入が終わると急にもよおしてきました。「ああ、効いてきた、出そう」というとおなじみの台詞で「頑張りましょう、今出すと液だけしか出なくてまた浣腸ですよ」と。それでも「もうだめ、出ちゃう出ちゃう、ほんとに」というと、看護師さんは「えっ、たいへん、ちょっと待って」と部屋を出て行きました。すぐに差し込み便器とトイレットペーパーを持ってきて、便器にペーパーを折りたたみ何重にも敷くと、あっという間に私を仰向けにして、ズボンとパンツを脱がし両足を開きお尻を浮かし差し込み便器を当てました。「出していいですよ」といわれたので、液が飛び散らないよう力まないで少し出しました。液といっしょに塊がごろんと出たようです。小休止しながら何度か力むとたくさんの量の便が出たようです。便がお尻の穴から出てくるところを看護師さんにしっかり見られました。もちろんそそり立った前もです。両膝を両手で抱えた格好をさせられ、お尻の穴周辺を丁寧に拭かれました。そこでも感じてしまいました。見られながらの浣腸排泄は久しぶりで願ったりかなったりの嬉しい治療でした。再び看護師さんは部屋を出て行ったと思ったら消臭剤を持ってきて部屋と私の出した便にスプレーしていました。少し窓も開けました。そして「だいぶ出ましたね、すっきりしましたか」と聞きいてきました。私はほっとしながら「ありがとう、出てよかったです」といいました。同時に便の始末までさせてしまい申し訳なく思いました。
 全くレアなケースです。昔入院した時、経験した浣腸処置です。私のソコは終始緊張しっぱなしでしたが、看護師さんはひとこともそのことには触れず粛々と処置してくれました。








[231] [♂:55-59] 2025/05/19(Mon) 22:24
名称・地域《例:S医院(青森)》⇒今年2回目の受浣
 今回は、地方都市の中規模病院を受診しようとしたのですが、午後の診察時間に間に合わせて行ったところ、駐車場が満車で、めちゃ混みだったため、諦めて少し離れた昨年1回目に受診した医院で再度受診することにしました。
 待合室には患者さんが4人ほどいて、受付を済ませると、間もなく受付の女性に呼ばれ、問診が始まりました。この医院では受付の事務員が問診をするため、内容が待合室の人に筒抜けにになってしまうのが難です。受付の女性は「前回はすっきりしたみたいですが、今回も同じ症状ですか?」と少し訝しげに質問してきました。もしかしたら、浣腸目当てだとバレたかもしれません。
 問診後5分くらいで中待合室に呼ばれました。そして前回と同様、血圧と体重を測り待っていました。診察室とはカーテン1枚で仕切られているのと医者の声が大きいためか、診察室の会話が中待合室に筒抜けで聞こえてくるのも難でした。5分くらいで診察室に呼ばれ中に入ると、付き添いの看護師が2人もいました。1年前は50代のベテラン看護師1人が診察室担当で、処置室には30代の看護師が2人いたのですが、今回は50代の看護師さんばかりでした。診察で前回と同じ症状を訴えると、「今回はとりあえず浣腸して便秘を解消する薬を出しましょう。」という流れになり、あっさり浣腸処置に持ち込めました。準備するまで中待合室で待つように指示され、診察室を出ると中待合室には妙齢の女性が1人いました。たぶん診察内容がすべて聞かれていたと思います。
 5分ほど待っていると、看護師さんに呼ばれ、レントゲン室に案内されました。前回と違う部屋でしたが、ベッドがあり、防水シートが敷かれていました。「荷物をかごに入れて、ベッドに左下に寝て、こちらにお尻を向けてください。」と指示がありました。その時ベッド横に置かれた浣腸を診ると袋に入ったケンエー120でした。(前回はオヲタ120でしたが)受浣を待っていると、「力を抜いてお口で息をしてくださいね。管を入れますよ。」と冷たいままの浣腸液が腸内に入ってきました。全部入れ終わるまで1分くらいかかり、至福の時間が長かったです。管を抜くとトイレットペーパーで肛門を押さえてくれました。「トイレで十分我慢してから出してください。それと便を確認するので流さないでください。」と指示され、トイレに向かいました。5分ほど我慢し、3日分の便を出し切りました。その後、便を確認され、会計をすませて院外薬局へ向かいました。処方箋を見ると下剤の他にレシカルボン坐剤もありました。
 1年ぶりに訪れた医院ですが、看護師、浣腸の種類、施浣場所に変化があったことが興味深かったです。








[230] のん君 [♂:45-49] 2025/05/16(Fri) 18:12
名称・地域《例:M病院(福島)》⇒昨年、11月から今年3月まで入院での話になります。11月はじめに大病にて救急搬送され命はなんとか助かりました。が重度の障害(半身麻痺)が残りましたが何とか私生活がおくれるまでになりました。
最初にされたのは、オムツをされていたためオムツに排尿&排便をすることが出来なくて、入院3日目に男性看護師から人生初の導尿をいきなりされました。その後、腰痛もちもあり転院するまでの20日間毎日夜中に痛み止めのボルタレン坐剤50mgを約15人ぐらいの看護師さんに挿入されました。そのうち2名は男性看護師でした。女性看護師は20代から40代でした。入院直後から極度の便秘(半身麻痺の影響も有)になってしまい、テレミンソフト坐薬を2回ほど入れられました。ここの病院では、若い患者には摘便は行わない方針らしく同部屋の高齢の方々の処置は4日目で座薬×なら摘便みたいでした。
摘便は、新人看護師や20代の若い女性看護師がほとんどで、私は最初は下剤で出ていましたが入院生活で体質が変わって
極度の便秘で直腸診されてから30代後半の看護師から坐薬
を入れてもらいましたが少ししか出ずその後2時間トイレで格闘しました。次のM病院では、5日出ないと直腸診の後で、レシカルボン坐剤かグリセリン浣腸ケンエー60mlでした。私は坐薬があまり効かないので4ヶ月ちょっとの間ほぼ5日ごとに浣腸されてオムツに排便しておりました。女性看護師5人(20代〜60代)に約20回はされました。ボルタレン坐剤は約10名の女性看護師(20代〜30代)のお世話になりました。摘便は3回ありました。いちばん酷い時は、レシカルボン坐薬×→摘便×→浣腸×→摘便二人がかりで   という時もありました。直腸でソフトボールぐらいに固まってしまい崩すのに何回も肛門から指を入れられました。この病院は浣腸後オムツを付け必ず『20分ぐらいは我慢してから出して下さい。1回出た後で2回、3回と波が来ますので出切ったらナースコールで呼んでください。』と言われます。毎回オムツの中は気持ち悪かったです。これまでも病院やクリニックなどで20回ぐらいは受浣の経験がありましたがオムツにすることが初経験でしたので。これ程短期間で、導尿2回、摘便3回、浣腸20回、座薬50回(ボルタレン坐剤、テレミンソフト坐剤、レシカルボン坐剤)直腸診?回、本当に色々経験しました。
わたくしに、携わっていただいた医療関係者の方々には感謝の気持ちでいっぱいです。








[229] のん君 [♂:45-49] 2025/05/16(Fri) 18:06
名称・地域《例:M病院(福島)》⇒昨年、11月から今年3月まで入院での話になります。11月はじめに大病にて救急搬送され命はなんとか助かりました。が重度の障害(半身麻痺)が残りましたが何とか私生活がおくれるまでになりました。
最初にされたのは、オムツをされていたためオムツに排尿&排便をすることが出来なくて、入院3日目に男性看護師から人生初の導尿をいきなりされました。その後、腰痛もちもあり転院するまでの20日間毎日夜中に痛み止めのボルタレン坐剤50mgを約15人ぐらいの看護師さんに挿入されました。そのうち2名は男性看護師でした。女性看護師は20代から40代でした。入院直後から極度の便秘(半身麻痺の影響も有)になってしまい、テレミンソフト坐薬を2回ほど入れられました。ここの病院では、若い患者には摘便は行わない方針らしく同部屋の高齢の方々の処置は4日目で座薬×なら摘便みたいでした。
摘便は、新人看護師や20代の若い女性看護師がほとんどで、私は最初は下剤で出ていましたが入院生活で体質が変わって
極度の便秘で直腸診されてから30代後半の看護師から坐薬
を入れてもらいましたが少ししか出ずその後2時間トイレで格闘しました。次のM病院では、5日出ないと直腸診の後で、レシカルボン坐剤かグリセリン浣腸ケンエー60mlでした。私は坐薬があまり効かないので4ヶ月ちょっとの間ほぼ5日ごとに浣腸されてオムツに排便しておりました。女性看護師5人(20代〜60代)に約20回はされました。ボルタレン坐剤は約10名の女性看護師(20代〜30代)のお世話になりました。摘便は3回ありました。いちばん酷い時は、レシカルボン坐薬✖→摘便✖→浣腸✖→摘便二人がかりで   という時もありました。直腸でソフトボールぐらいに固まってしまい崩すのに何回も肛門から指を入れられました。この病院は浣腸後オムツを付け必ず『20分ぐらいは我慢してから出して下さい。1回出た後で2回、3回と波が来ますので出切ったらナースコールで呼んでください。』と言われます。毎回オムツの中は気持ち悪かったです。これまでも病院やクリニックなどで20回ぐらいは受浣の経験がありましたがオムツにすることが初経験でしたので。これ程短期間で、導尿2回、摘便3回、浣腸20回、座薬50回(ボルタレン坐剤、テレミンソフト坐剤、レシカルボン坐剤)直腸診?回、本当に色々経験しました。
わたくしに、携わっていただいた医療関係者の方々には感謝の気持ちでいっぱいです。








[228] こずえ [♂:20-29] 2025/05/04(Sun) 22:08
名称・地域《S医院(茨城)》
下痢だったので下痢止めを使ったら、便秘になってしまい4日間出ていないので、浣腸してもらうチャンスだと思い隣町の個人病院に行きました。腹痛とガスによる辛さをお話し腹部のレントゲンを撮ったところ便が溜まっているのとのことで、これは浣腸確定だなと内心喜んでいると、「どのくらいの固さか調べるので下着を下ろしてベットに横になって下さい」と言われ、えーこれは場合によっては摘便もして貰えるのかと嬉しくなってしまいました。先生の指が肛門に入って来てグリグリされると、「あーだいぶ便が硬くなってますねぇ。チョッと出口の便を取ってから浣腸しますので、隣の処置室にお願いしますね」と言われ待合室で待っていると、すぐに呼ばれて処置室に入りました。処置室にはちょっと年上かなって看護師さんが待っていて、「下着を下ろしてベットに左下で横になってもらって良いかな。少し辛いかも知れないけど、お尻に指入れるね」って言われ、冷静を装っているけど内心嬉しくてたまりませんでした。摘便されているうちに前の方が濡れてしまい、まずい!!感じてるのがばれてしまったのではないかとヒヤヒヤしていたら、そっと拭いてくれて「気にしなくて大丈夫だよ。誰でもあることだから」って小声で言ってくれました。「じゃぁ硬いのが無くなったので浣腸するから、もう少し頑張ってね」って言って、ムネの120ccを入れてくれました。今までで一番幸せな受浣でした。








[227] [♂:55-59] 2025/04/19(Sat) 20:42
名称・地域《例:T医院(青森)》⇒今年1回目の受浣
 今年になって初めての受浣体験をしました。今回は車で20分くらいの小さな町にある小規模の外科内科医院です。ここの医院は平日は結構混むので、比較的空いている土曜日に行きました。待合室に入ると、会計待ちの患者さんが2人いるだけでした。受付の事務員に「どうしましたか?」と聞かれ、「ちょっとお腹が痛いので」と答えると5分ほどで中待合室に呼ばれました。そこで体温と血圧と体重を測り、さらに5分ほどで診察室に呼ばれました。医師は声が大きい初老の男性医師でした。3日間便秘をしていて左下腹部が痛いと訴えると、ベッドにお腹の触診を受けました。医師が言うには、直腸に便が溜まっている場合は浣腸が一番いいとのことで、受浣の期待が高まりました。すると、「便の状態をを診るので横を向いてお尻を出してもらえますか」と言われ、いきなり直腸診をされました。太い指が肛門から入り、グリグリとかき回され、悶絶しそうでした。その後、「便はそんなに固くないので、浣腸すれば出るでしょう」と言われ、付き添いの看護師が別の看護師に「浣腸お願いします」と告げていました。診察室から処置室の奥にあるベッドに移動し、そこで受浣を待つことになりました。この医院では4人の看護師がおり、50代1名、40代1名、30代2名で、弛浣してくれたのは40代の物静かなタイプの方でした。ベッドに横になっていると、オヲタ120を温め始め、その間に「お尻を診ますので、横を向いてパンツを下ろしてもらえますか」と言われ、2分くらいお尻を出したまま横向きに寝かされました。するとお尻を片手で広げられ、肛門にゼリーを塗った指がいきなり入ってきました。便の状態を確認したみたいで、指の抜き差しを4,5回され、まるで前立腺マッサージを受けている感じでした。その後温められたオヲタ120の嘴管が肛門に入り、薬液じわーっと入ってきました。看護師さんから「すぐに出さないで、お腹がゴロゴロするまで我慢してから出してください」と告げられ、待合室の奥のトイレに向かいました。受浣から5分くらい我慢して3日分の便を出し切りました。トイレの個室にいるとき、看護師さんが様子を伺いに来て、ドア越しに便の状態も聞かれました。その後、再度診察を受け、すっきりしたことを伝えると、しばらく様子を診てくださいとのことで、処方箋もありませんでした。初めて行った医院ですが、便秘を訴えると受浣の確率が高いところだと感じました。年内にもう一度チャレンジしたいです。








[226] 浣 腸太郎 [♂:50-54] 2025/03/15(Sat) 23:26
名称・地域《例:N病院(都内)》⇒ときどき病院で浣腸をしてもらいますが、浣腸処置の方法は看護師さん次第です。オヲタのグリ浣120をされたときのことです。看護師さんは「ゼリーつけます」といいながらゼリーをつけた指をニュッと肛門に入れてきました。そして指を出し入れしながら「あるある、固いのが…ほら、私の指が当たるのがわかるでしょ、浣腸でだめなら摘便ね」といいました。確かに便の塊らしきものにコツンコツンと看護師さんの指が当たるのがわかりました。ゼリーを肛門につけられることはよくありますが、指を出し入れしながら肛門の奥深くまで指を入れグリグリされたのは初めてです。「ああっ、ヘンな気持ち?でもいい、もっとして!」といいたくなるような不思議な感覚で、しばらく続けて欲しかったです。これが肛門快感でしょうか。摘便も期待しましたがその日は浣腸まででした。スッと嘴管が入り温かい浣腸液が直腸に入ってきましたが、あまりにも衝撃的な指の挿入とグリグリ感で嘴管挿入の快感はほとんどありませんでした。
タイマーをかけ「しっかり我慢して」と肛門をティッシュで強く押さえられました。お尻を出したまま「出そう、出そう」といいながら便意に悶えるのを見られるのが好きです。首をひねり看護師さんを見ると肛門をギュウギュウ押さえながら目が合うと薄笑いをしました。前は完全に反応しています。若ければ発射したかも知れません。やっとタイマーが鳴りトイレへ駆け込み一気に排泄しました。液と一緒に大きく固まった便も出ました。
機会があったら肛門への指の出し入れとグリグリ、そして摘便をされたいと思いながら、上の空で会計をして調剤薬局へ向かいました。








[225] [♂:50-54] 2025/01/02(Thu) 15:13
名称・地域《例:K医院(福島県内)》⇒初めてこの病院に行った昔ながらのカーテン越しに医師と看護師がいて何人かの患者が待つ状態で○○さんと医師が呼びます。問診と処置の内容が聞こえますこの状態で浣腸と指示されます浣腸が暖められて周りにも浣腸されることが聞こえます。処置室には着替え用の服とおむつが用意されていました看護師が何日便秘と聞かれ準備が終わるとおむつを下げられお尻に管が入れられゆっくりと時間をかけて入れられ今度は患者用のトイレに連れられて流されないようにボタンでお知らせします看護師が出ましたかと確認します着替えをして診察待ちをして看護師が少しだけと伝えるました。





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