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[232] 浣 腸太郎 [♀:50-54] 2025/08/02(Sat) 22:09
名称・地域《例:K病院(都内)》⇒かかりつけの病院での浣腸は処置室ではなく、トイレ近くの部屋でされます。固い診察台と椅子が少しあるだけです。 肛門に浣腸の嘴管が入り、続いて液が入ってくると「いい気持ち」と感じていました。その日は4日くらい便秘していたので液の注入が終わると急にもよおしてきました。「ああ、効いてきた、出そう」というとおなじみの台詞で「頑張りましょう、今出すと液だけしか出なくてまた浣腸ですよ」と。それでも「もうだめ、出ちゃう出ちゃう、ほんとに」というと、看護師さんは「えっ、たいへん、ちょっと待って」と部屋を出て行きました。すぐに差し込み便器とトイレットペーパーを持ってきて、便器にペーパーを折りたたみ何重にも敷くと、あっという間に私を仰向けにして、ズボンとパンツを脱がし両足を開きお尻を浮かし差し込み便器を当てました。「出していいですよ」といわれたので、液が飛び散らないよう力まないで少し出しました。液といっしょに塊がごろんと出たようです。小休止しながら何度か力むとたくさんの量の便が出たようです。便がお尻の穴から出てくるところを看護師さんにしっかり見られました。もちろんそそり立った前もです。両膝を両手で抱えた格好をさせられ、お尻の穴周辺を丁寧に拭かれました。そこでも感じてしまいました。見られながらの浣腸排泄は久しぶりで願ったりかなったりの嬉しい治療でした。再び看護師さんは部屋を出て行ったと思ったら消臭剤を持ってきて部屋と私の出した便にスプレーしていました。少し窓も開けました。そして「だいぶ出ましたね、すっきりしましたか」と聞きいてきました。私はほっとしながら「ありがとう、出てよかったです」といいました。同時に便の始末までさせてしまい申し訳なく思いました。 全くレアなケースです。昔入院した時、経験した浣腸処置です。私のソコは終始緊張しっぱなしでしたが、看護師さんはひとこともそのことには触れず粛々と処置してくれました。
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